帝京平成大学 通信教育課程

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学部案内

正科生(2・3年次編入学)

【注意】
募集は3年次(30名)および2年次(20名)をそれぞれ募集しますが、3年次へ編入学を希望している方でも既に修得した単位数や内容によって、2年次入学になる場合もあります。

出願資格

3年次編入

次のいずれかに該当する者

  • 1. 学校教育法による大学・短期大学を卒業した者、または平成30年3月卒業見込みの者。
  • 2. 学校教育法による大学に2年以上在学し、62単位以上を修得した者、または平成30年3月修得見込みの者。
  • 3. 学校教育法による高等専門学校、国立養護教諭養成所、および国立工業教員養成所のいずれかを卒業した者、または平成30年卒業見込みの者。
  • 4. 学校教育法による専修学校の専門課程修了者で「専門士」の称号を有する者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 5. 学校教育法による専修学校の修業年限2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間が1,700時間以上又は62単位以上の専門課程を修了した者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 6. 学校教育法による修業年限2年以上で、かつ、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす高等学校等の専攻科を修了した者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 7. 外国において通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者、または平成30年3月までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者。この課程には、我が国における、外国の大学または短期大学相当として指定された外国の学校の課程(文部科学大臣指定外国大学日本校または同短期大学相当)を含む。
  • 8. 外国において通常の課程の大学に2年以上在学し、62単位相当以上を修得した者、または平成30年3月までに修得見込みの者。

2年次編入

次のいずれかに該当する者

  • 1. 学校教育法による大学・短期大学を卒業した者、または平成30年3月卒業見込みの者。
  • 2. 学校教育法による大学に1年以上在学し、31単位以上を修得した者、または平成30年3月修得見込みの者。
  • 3. 学校教育法による高等専門学校、国立養護教諭養成所、および国立工業教員養成所のいずれかを卒業した者、または平成30年卒業見込みの者。
  • 4. 学校教育法による専修学校の専門課程修了者で「専門士」の称号を有する者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 5. 学校教育法による専修学校の修業年限2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間が1,700時間以上又は62単位以上の専門課程を修了した者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 6. 学校教育法による修業年限2年以上で、かつ、その他の文部科学大臣が定める基準を満たす高等学校等の専攻科を修了した者、または平成30年3月修了見込みの者。
  • 7. 外国において通常の課程による14年以上の学校教育を修了した者、または平成30年3月までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者。この課程には、我が国における、外国の大学または短期大学相当として指定された外国の学校の課程(文部科学大臣指定外国大学日本校または同短期大学相当)を含む。
  • 8. 外国において通常の課程の大学に1年以上在学し、31単位相当以上を修得した者、または平成30年3月までに修得見込みの者。

修業年限(卒業までに必要な最低年限)および在学期間

正科生 期間 備考
2年次編入学 3年次編入学
最短修業年限 3年 2年 休学期間は含まれない
最長在学期間 9年 8年 休学期間は含まれない

卒業の要件

卒業するためには次の卒業要件を満たしていなければなりません。

  • 1. 通信教育課程に最低修業年数以上在籍していること(上表の修業年数を参照)。
  • 2. 卒業に必要な124単位(必修科目単位含む)を修得していること(包括認定や個別認定の単位数を含む)。
  • 3. 卒業に必要な単位のうち、30単位以上をスクーリングによって修得していること。
  • 4. 学生納付金を完納していること。

編入学の単位換算認定基準

編入年次 包括認定単位数 個別認定
通信科目 スクーリング 合計
3年次編入 46単位包括認定 14単位包括認定 60単位包括認定 出身校での単位修得科目に応じて認定
2年次編入 22単位包括認定 8単位包括認定 30単位包括認定 出身校での単位修得科目に応じて認定

なお、個別認定可能な単位数の上限は、それぞれの編入年次に設定されている包括認定単位数となります。

出願手続

手続きの詳細につきましては、入学を希望する年度の募集要項を取り寄せてください。
下記の内容については、出願前に取り寄せていただく証明書類です。

資料請求

いずれか
(学歴に応じて)
※注1
※注2
※注3
※注4
卒業(見込み)証明書
成績証明書
(各1通)

【対象者】大学・短期大学・専修学校・高等専門学校を卒業(修了)した方、又は平成30年3月卒業(修了)見込みの方。

・ 卒業後年数が経過し成績証明書が発行できない方は、その旨を記載した出身学校の発行する文書を提出してください。

・ 大学院修了者は、大学及び大学院の証明書を提出してください。

在学期間証明書
成績証明書
(各1通)

【対象者】大学・短期大学を中途退学した方。

・ 卒業後年数が経過し成績証明書が発行できない方は、その旨を記載した出身学校の発行する文書を提出してください。

教職課程希望者
※注2
学力に関する証明書

【対象者】教員免許状取得のために、入学を希望する方のみ提出。

・ 本学にて取得を希望する教科の「学力に関する証明書」を出身大学に申請してください。

・ 出身大学が取得を希望する教科の課程を有していない場合、「学力に関する証明書」が発行されない場合がありますので注意してください。

専修学校専門課程修了者の方 編入学用基礎資格証明書

【対象者】専修学校専門課程を修了された方。

・ 募集要項に同封されている本学指定の用紙を使用してください。

・ 必ず出身の専修学校にて全てを記入してもらってください。

注1.出願時の氏名と出身学校の証明書記載の氏名とが異なる場合、戸籍抄本を提出してください。
注2.証明書類は発行後3ヶ月以内の厳封されたもの(原本)。
注3.外国における教育機関を卒業(中途退学)している場合、証明書類は原本に加えて日本語の翻訳が必要になります。その場合、在学する(していた)日本語学校等の公的機関で認証を受けることなどにより、その翻訳が正しいものであることの証明が必要です。
注4.外国籍の方は上表の証明書以外に必要となる書類・要件がありますので、出願前に必ず通信教育部へご連絡ください。

正科生(2・3年次編入学) その他の情報

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