帝京平成大学 通信教育課程

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学部案内

学修の流れ

2種類の学修方法

通信教育課程における学修方法には通信科目とスクーリング科目の2種類があります。学修方法の流れを図示すると以下のとおりです。

2種類の学修方法フロー図

履修登録

学年の始めに、各自の学修計画に基づき、1年間自分が履修する科目を選択し、履修登録用紙により大学に届け出ます(履修登録が終らないとサブテキストは届きません)。

通信科目

テキスト(教科書)やサブテキストによって学修し、科目ごとに設けられているレポート課題を提出します。その後に科目修得試験を受験します。レポートの合格と試験の合格の両方をもって単位の修得ができます。テキストは指定されたものを各自でオンラインショップ、書店等で購入してください。テキストによる自宅学修が中心となり、通信教育課程での単位修得の大部分を占める授業です。なお、レポート課題は1単位につき、1課題設けられます。

通信授業(テキスト科目)フロー図

※科目修得試験についての詳細は、下記のリンクよりご確認ください。

スクーリング科目

テキストによる在宅学修とは違い、決められた期間、教室等で直接授業を受けます。スクーリングは1年間に夏期・春期・前期週末・後期週末の4回開講されます。夏期および春期は1科目につき5日間、週末は1科目につき6日間の受講が必要です。
スクーリング形式の科目で30単位以上修得することが卒業の要件として定められています。
なお、スクーリングを受講するためには、納付金とは別にスクーリング受講料が必要です。

面接授業(スクーリング)フロー図

※スクーリングについての詳細は、下記のリンクよりご確認ください。

卒業

卒業についての説明は、下記のリンクよりご確認ください。

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